Compositor: Não Disponível
つきあかりがとてもまぶしくて
じゃまなものがはがれおちたよる
きみのことをいとおしくおもう
いてもたってもいられなかったゆめ
ふるえがどうしてもやまなくて
じゃまなものがはなれないはくちゅう
きみのかおがおもいだせない
くるいだしてしまいそうなゆめ
せなかをつきやぶって
からだをしはいしたのは
ぽじてぃぶなちからにみちた
まっくろなつばさだった
おおぞらにさいたあたらしいたいようもえさかって
だいちにたつぼくときみにそっとこえをかけた
'mottoじゆうにいめーじするんだ
このせかいはたったふたりからやりなおすのさあの日みたいに'
じゃまなものがこなごなにくだけ
なにもかもがりかいできたあさ
きみのそばをもうはなれない
わらいだしてしまいそうなゆめ
せなかをつきやぶって
からだをしはいしたのは
ぽじてぃぶなちからにみちた
まっくろなつばさだった
でもどうかこわがらないでしせんをそらさないでいて
きのうとまるでべつじんのふたりがまたであうのさ
おおぞらにさいたあたらしいたいようもえさかって
だいちにたつぼくときみにそっとこえをかけた
'mottoじゆうにいめーじするんだ
このせかいはたったふたりからやりなおすのさだいたんに
きんだんのかじつをくちにするのさ
れきしはそうなんどでもくりかえしつづいていく
しんありおどおりにあのみたいに'